こんなことでお困りではありませんか?

  • 自治体への営業活動がなかなかうまく進められないが、対策が見えない
  • 入札やプロポーザルで負けることが多いが、何が原因なのかがわからない
  • 自治体営業が属人的になっていることに危機感を感じているが、
    どこから手をつけて良いか分からずテコ入れができていない

現在の営業活動の
「仕組みと社員のスキル」を客観的にチェックし
「自治体営業を勝ち取る組織」になるための
最短距離を描きます

自治体案件獲得活動の勝率を高めるメソッド「自治体営業7つのフェーズ」に沿ったアセスメント項目を用い、現在のお客様の自治体営業活動の現状を、あらゆる角度から客観的にアセスメントいたします。この結果を踏まえ、自治体営業活動を効果的に進める上での組織の仕組みの課題や営業活動・人材育成の問題点が可視化され、取るべき対策を明確にすることができます。

Assessmentの提供価値

自治体営業活動のボトルネックとなっている隠れた課題を組織の仕組み・個人のスキルの両面から明確にすることで、対応のためにどこにどの程度のリソースを割けば良いのか把握できます。

ご支援の流れ

1
アセスメントに要する期間・対応していただくお客様の人数等を明確にしたアセスメントプランの提示
2
文書、記録等の確認や既存の営業活動の状況などのヒアリングを組み合わせたアセスメントの実施
3
報告書の取りまとめ
5
報告書の内容をお伝えするプレゼンテーションと対策案の提示
※ご希望に応じて対応策に関する研修やコンサルティングもご提案いたします

費 用

別途お見積もり